"賃貸には各地域毎に相場が存在していますが、雑誌やインターネットなどで公開されている相場が正しいとは限りません。
確かに参考にはなると思いますが、実際に不動産屋に言って相場を確認してみることが大切です。貴方が自分の希望をそのまま伝えることで、担当の営業の人はなるべくその希望に近いものを探してくれます。
あまりにも条件が適当ですと、後になって後悔をしてしまうことになるので、しっかりと条件は伝えるようにしてください。

 

不動産屋に入ると席に案内され、担当の営業の人が来て条件を聞いてきてくれます。
貴方の条件が完全に決まっているのでしたら問題ありませんが、伝え方によっては良い物件を探してもらうことが出来なくなってしまいます。

 

不動産屋では普通に条件を伝えれば良いと多くの方が思っているかと思います。
ただ単に条件を淡々と伝えるのではなく、どのような物件が理想なのかを広く伝えると良いでしょう。"

人間ドックについてのサイト
http://www.kobayashi-mriclinic.com/
人間ドックの情報



不動産屋では自分の希望をそのまま伝えようブログ:18-6-02

おはようございます

俺たちにとって理想的な呼吸は
「赤ちゃんの呼吸」だといわれています。

赤ちゃんをよく見ていると、
ウエストを上下に波打つように動かし、
ゆったりと深い「腹式呼吸」をしていることがわかります。

日本人って
元来、腹式呼吸をしていたと考えられているんですよね。

田畑を耕したり、重い御輿を担いだりといった動きは、
ウエストの底まで息を吸い、
ぐっと止めて吐くという呼吸でなければこなせません。

また、武道や舞などの腰がすわった姿勢も、
腹式呼吸ならではのものといわれます。

ところが、
俺たち現代人は
日々胸の上部だけ使った浅い呼吸(胸式呼吸)をしがちな上、
ストレスなどによって呼吸がさらに浅くなりやすいことから、
慢性的な酸素不足が指摘されています。

その酸素不足を解消してくれるのが腹式呼吸なんです。

横隔膜を下に押し下げることで胸郭を広げ、
日々あまり使われていない
肺の下部にまで空気を送り込みます。

酸素が肉体の隅々にまで行き渡るので血行がよくなり、
筋肉の緊張がほぐれて気分が落ち着きます。

また、
横隔膜が動くことで腹部の内臓が刺激され、
活発に働くようにもなります。

俺たちの1日の呼吸回数はおよそ20,000〜25,000回。
80歳まで生きると、
6億〜7億回という気が遠くなるほどの呼吸を
繰り返していることになります。

この1回ごとの呼吸を「赤ちゃんの呼吸」、
すなわち腹式呼吸にできれば、
知らず知らずのうちに肉体の機能も活発になりそうですね!

ただし、無理は禁物。
息苦しさやめまいを感じるほどではなく、
やっていて心地よい範囲で試してみましょう。

ウエストいっぱいに酸素を取り込んで、
健康的な日々を送りましょう!

明日はいい日かな〜